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bms風呂ンティア メモ帳:第七回目「EUROBEAT」

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メモ帳:第七回目「EUROBEAT」

夜遅くにこんばんは。

ゆーろびーとです。

一緒に勉強しようぜ!と言う優しい方がいらっしゃいましたら、
どうぞ続きを読むをクリックしてください。

BMS活性化運動



これから書く記事は基本的にWikipediaを参考に私が適当に解釈して書いています。
これ違うだろ…とか思ったら指摘してくれると幸いです。

ユーロビートとは、主に電子楽器を使用したダンス・ミュージックの一種である。
(Wikipediaより)

という訳で、第七回目は過去パラパラとかで一世を風靡したユーロビートです。
ハイエナジーやイタロハウスが関係あるそうなので先に紹介しておきます。


ハイエナジー(Hi-NRG)
BPMは140~150程度の曲が多く、
ベースがテンポを刻むように低音と高音が交互に並ぶような使い方をされ、
シーケンサーで組まれた勢いのある、
短く切られたシンセサイザー音がメロディを構成しているようです。
ドラムマシンのクラップ音(手拍子)も頻繁に使用されることが多いようです。
どちらかと言えば、哀愁系。
HaL氏の過去作の方の「I believe」がHi-NRGですがもう公開されてないんですよね…。


イタロハウス
ユーロビートの別名と言うか、こっちが本名だったみたいです。
シカゴハウスより、勢いのある熱狂的な曲調で、
エレクトリックな楽器を中心に使用していたみたいです。
詳しくはユーロビートで。



ユーロビート
80年代と90年代に分けれるようです。
「ハイエナジー(Hi-NRG)⇒イタロハウス=ユーロビート80年代⇒ユーロビート90年代」
80年代と90年代との共通点は、
主に電子楽器のノコギリ波系シンセ音を多用した4/4拍子で、
歌物、曲の構成としては、Aメロ、Bメロ、サビを
それぞれ2回ずつ繰り返す楽曲が多いらしいです。
要は、キラキラメロディで分かり易いパターンを垂れ流す所ですね。

ユーロビート80年代
BPMは120~130程度の音色はシンプルなものが多いです。
世界的な認知度は「ハイエナジー」の方が上らしいです。
と言うか、ユーロビートは日本のみだと思います。
多分ですけど…Lapis Lazul氏の「B.M.S」が…多分。。。

ユーロビート90年代
80年代のユーロビートをBPM150~160程度に高速化させ復活させたものです。
音色はシンセのノコギリ波系の高音がとても目立ちます。
パラパラのやつですね。
BMSはしろ氏の「J2U」でしょう。


ユーロビート系は過去作が凄いですよね。
今はあまり見かけません。
見かける細分化ジャンルを…


ユーロダンス
ディスコスタイルのユーロビートみたいなものらしいです。
私もよくわかりm(ry
やっぱり、cranky氏の「positive dance "2nd RAVE"」ですよねー。

ユーロトランス
エピックトランスと同じらしいですよ。

他にユーロポップとかハイパーユーロダンスとか見かけましたが
多分、わかると思うので割合します。


細分化ジャンルをサボったし、深く書くことがなかったので楽に書けました。
と言うか、どんどん内容が薄くなって来てますよね。
Trance、Techno、Houseと目立つ所は全部紹介してしまいましたし…。
どうしたものでしょうかねー。
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